CDP Japan

 

1. CDP 2014 質問書

 -気候変動
 -ウォーター
 -フォレスト
 -サプライチェーン

2. CDP 2014 ワークショップ

 -気候変動:2014年2月5日
 -気候変動:2014年2月7日
 -ウォーター:2014年2月20日
 -気候変動&ウォーター:2014年2月24日

3. CDP 2013 日本報告会(2013/11/6)


 

 CDP 2014 質問書

 

CDP2014は次のプロジェクトを実施しています。
各種資料、および対象企業の一覧は以下よりご覧ください。

CDPの各質問書へのご回答はオンライン回答システム(ORS)より行って頂きます。
ORSの有効化、及び操作方法、回答提出方法については、ORS使用方法ガイドをご覧ください。

※各質問書の回答ガイダンス、回答評価方法の日本語訳は順次掲載致します。

 

気候変動質問書  対象日本企業はこちら

  • 質問書英語日本語
  • 回答ガイダンス(英語/日本語はまもなく公開) 
  • 回答評価方法(英語/日本語はまもなく公開)


ウォーター質問書
  対象日本企業はこちら

  • 質問書(英語日本語
  • 回答ガイダンス(英語日本語
  • 回答評価方法(英語

    ※2014年はGlobal500対象企業のみ回答評価を実施しますが、結果は回答企業へのフィードバックを目的に使用し、一般公開は致しません。


フォレスト質問書 
象日本企業はこちら

サプライチェーン質問書(2014年4月開始) 

【サプライチェーン気候変動質問書】

  • 質問書英語/日本語はまもなく公開)
  • 回答ガイダンス(英語/日本語はまもなく公開) 
  • 回答評価方法(英語/日本語はまもなく公開)
    ※サプライチェーン質問書の回答評価は、Q1~14のみが対象で、評価方法は投資家質問書と同じ方法です。

  【サプライチェーンウォーター質問書】


 

 CDP 2014 ワークショップ

 


気候変動:2014年2月5日(SAP会議室)

気候変動:2014年2月7日(SAP会議室)

ウォーター:2014年2月20日(あずさ監査法人)


気候変動&ウォーター:2014年2月24日(国民会館武藤記念ホール)


 

 CDP 2013 日本報告会

 

2013年11月6日、国連大学ウ・タント国際会議場(東京都渋谷区)にて、CDP 2013 日本報告会を開催しました。当日の講演資料は以下よりご覧いただけます。


 
 

 Contact

 

CDP事務局
japan@cdp.net 

〒104-0061
東京都中央区銀座6-14-8
銀座石井ビル5F

03-6869-3928

※2014年2月に移転し、住所・電話番号が変更になりました。

 

 CDP 気候変動レポート 2013

 
 
 ​

CDP 2013 気候変動質問書の対象日本企業(ジャパン500)の結果をとりまとめ、『CDP ジャパン 500 気候変動レポート2013』を発表しました。
日本語(2.4MB)
英語版(1.9MB)

世界の時価総額上位500社を対象としたグローバル500レポート、グローバル500サマリーレポートの日本語版は以下よりご覧ください。
グローバル500レポート(英語のみ)
グローバル500サマリーレポート(日本語版)
 
 
 

 CDPレポーターサービス

 

CDPは回答企業のみなさまを対象に、レポーターサービスを提供しています。(有料)
これまでのCDP回答を効果的に分析可能な形でご提供することにより、企業の気候変動戦略のベンチマーキングとして活用いただけます。またメンバー同士のネットワーキングやベストプラクティスの共有により、企業のカーボンマネジメントをサポートします。

現在日本企業3社を含む、世界80社以上の企業がメンバーとして登録いただいております。

興味をお持ちの方はCDPサイト内のレポーターサービスページ(英語)をご覧いただくか、CDP事務局までお問い合わせください。

 

 CDPサプライチェーン

 

CDPは企業のサプライチェーンにおける気候変動管理をお手伝いしています。サプライチェーンメンバーシップに加入し、御社のサプライヤーに気候変動情報開示を求めることができます。メンバーにはサプライヤーから提供されたデータを分析した専用レポートを提供しています。

興味をお持ちの方はCDPサイト内のサプライチェーンプロジェクトページ(英語)、またはパンフレットをご覧頂き、CDP事務局までお問い合わせください。

 

 気候変動報告フレームワーク

 
 
 

CDPは気候変動開示基準委員会(CDSB:Climate Disclosure Standards Board)の事務局を担当しています。
2011年度、英国大使館より基金を頂き、CDSBサブコミッティ及びワーキンググループを立ち上げ、気候変動情報開示の標準化についての議論を行いました。

本文書は、Climate Disclosure Standards Board (CDSB)から2010年9月に公表されたClimate Change Reporting Framework (CCRF) - Edition 1.0の日本語仮訳です。本仮訳は、CCRFをより良く理解するための参考として、日本公認会計士協会の協力のもと作成されたものです。

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